Little by Little

日々の気付きを書いていきます。マーケティング、ソーシャルウェブ、ビジネス全般。

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今日は晴天ナリ

テストだ!

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コアラ









| 日記 | 13:35 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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「ムーンショット」 デザイン幸福論

「ムーンショット」 デザイン幸福論

みなさん読まれましたか?すごくはてブでも話題になり、いろいろな人からFacebookやTwitterで勧められたので僕も読んでみました。

非常に感銘を受けさせられる文章で、筆者の視野の広さに驚かされます。

「ムーンショット」という言葉の意味はこんな感じです。

ムーンショットというのは、「That's a moonshot」とか「He is in the moonshot shell」とか言うとですね、月に向かって鉄砲を撃つ、と。初速と同じスピードで弾が落ちてきて自分に当たって危険だとか、あるいは絶対届くわけがないということで、不可能で危険なことに挑戦する馬鹿なやつだという言葉の意味だったんです。「That's a moonshot」って言うと「また馬鹿なことやってるな」と。でもアポロ計画で月面に11号が着陸した後、ディスカバリーチャンネルがムーンショットっていう番組を作りました。要は、不可能だと思われても、それに向かって夢を持って努力すれば、それはかなうんだ、と。その可能性はあるんだという意味に変わってきたのがムーンショットっていう言葉です



これを読んで、前にも紹介をした「ガタカ」という映画を見ました。

「不可能で危険なことに挑戦するバカなやつ。でも、それに向かって努力すれば、叶うんだ。」

こういう人生を送りたい、そう思います。

そういう人生って、絶対に辛いことばかりで、いや、本当につらいことばかりなんだと思います。最近、非常にそう思う。

それでも、僕はそういう人生に憧れる。この飽和時代、馬鹿なことくらいしか、やることないですよね。普通に全うなことをやっても、面白くない。さて、どんな馬鹿なことに挑戦しようか。思いをめぐらそう。


文章がすごく長いのですが、気になったパートをピックアップしました。それでも結構長い・・・。
パラグラフごとのつながりはないです。


いわゆるコモディティ商品がエクスペリエンス・デザインに変わっていくことが非常に重要である、と。言い換えると、ブランド商品はライフスタイルデザインになって、コモディティ商品はエクスペリエンス・デザインになって、初めてビジネスが成立するということです。

ひとつには、その時この絵を準備してなかったら、僕らはおそらく一生この車の日の目を見ることはなかっただろうし、そのチャンスを生かすこともできなかった。いつ来るか分からない15分のために、常に準備をしているのがプロで、来ないかもしれないからと言って準備をしないのがアマチュア。

マーケティング理論が世界で一番発達して、実際にいろんなマーケットリサーチをする会社もたくさんありますし、非常に技術的に発達しています。でも、だからこそ人の気持ちは分かるけれど、自分の気持ちが一番分かっていないのが日本人です。自分が本当に何が欲しいのか、自分の会社が何を作るべきかが一番分かっていないのが典型的な日本の企業であり、日本人なんです。

なぜプロがプロたる仕事ができるのかというと、アマチュアはたった1枚の企画書、1枚の絵、たった1個のアイディアに満足して先に進まない。プロは最初はろくでもないアイディアが出てきて、なかなか会議でもアイディアが出ない。だけどもそれを100回続けて、100個の中から1個を選んで、そういった人間が予算を取って100人集めて、合計1万個の中から1個のアイディアを出すから、いいものが出るのが決まっているというシステムを作るから、プロはプロたり得るのだと信じます。プロというのはシステムで仕事をする人間である、と。

俳優の津川雅彦さんが言っていたんですけれども、「若い人は質なんか追うな。質より量だ。量をこなしていれば質なんて自然に付いてくる。それは実は僕ら年を取ったプロであっても全く同じことだ」というふうに言っていました。この質より量というのは非常に重要なことだと思います。頭動かす前に体動かせ、いろいろごちゃごちゃ言う前に数出しなさい、と言うのは実は非常に正しいアドバイスだと思うんです。

大理石を削っていたミケランジェロとかダヴィンチの頃からの職人技というのがずっと今の工業界で生きていて、それがこの車作りに生きていることに気付いた時に、ものすごく感動しました。それはやっぱりイタリアという文化があって、それを生かせる人間がいて、チーム力があって、そういう工業界があって、今があるんだな、と。そういうことが後でつながってくる。それが僕が日本に戻ってくるひとつのきっかけになりました。

日本人が一番その価値を分かってなくて、ハードウェアを売り込みに行こうとする。そうすると「うちの機械は時速320km出ますよ」と言っても「悪いけど中国の人は時速400km出てるって言ってるよ」とか。ハードとハードのプレゼンテーションをしてしまうわけです。、「僕らが求めているのはそんなところじゃない。僕らが求めているのは、これまで日本人が築き上げてきたシステムである。何で一緒に売り込みに来ないの」と。「いや、それはあちらはJRという製造メーカーですから」と言うと「そんなの関係ないだろ」と。「お客さんにとってハードウェアメーカーも、ソフトウェアメーカーも、それが合わさってひとつのシステムなんだから、それをバラバラに分けるのは業界側が勝手でしょ」と。「俺たちにバラバラにプレゼンテーションに来られたって、俺、何言ったらいいんだ。それがあなたたちのエゴだ」

なぜスタバに行くのか?コーヒー飲みに行くんじゃないんですよね。スタバのコーヒーが死ぬほど好きだっていう人ってあまり聞いたことがないです。あんな高いのにですね、それでも行くのっていうのは、そこに人がいるから、そこに座ってなにか心地よい空間があるから、Wi-Fiが使えるから。そういうところに行くっていうのを、電車の中に一両編成のところを、あえて使おうっていうことで、その提案をしまして。そこにあるのがソファーです。フハッ、自分で笑っちゃいけませんね(笑)

最低200億円とか300億円とか投資を要しますね、作るのに。それを映画だけで回収することはほとんどもう無理ですので、当然のことながらマーチャンダイジングでいろんな横展開をして、それを経て初めて利益になる、と。映画のヒットいかんっていうのは実はそれほど重要じゃなくなってきている。これはビジネス的な意味合いからですね。もちろん映画がヒットして初めてものが売れるんですけれども、そういう風に全部がつながっている時代になってきているんだな、とつくづく感じています。

だから日本人が作ったアイディアなんだって言っても誰も見てくれなくて、お金を出して採用してくれて、実際に使った人の技術になります。それが現実なんです。皆さんもよく分かってらっしゃると思う。金出して使った人勝ちなんです。作った人じゃないんです。

だから日本は技術立国だって言いますが、そのポイントっていうのはものすごく間違っていて、技術単体には価値はないんだ、と。それをどうやって使うか、むしろ人の技術でもどうやって日本に来てもらうかということが大切なんだと思ってます。


それがなぜ生産されていないかというと、量産メーカーがそれをやって、事故があって、一番最初に誰かが必ず死にます。死んだ時の責任が持てないから、メーカーとしてはそれを持ちたくないから、そこのビジネスに入っていきたくないっていうのが一番大きい理由です。だから例えば運営業者がいて、レンタカー会社みたいな人たちがこの車を100台売って、それでちゃんと乗る人にサインをしてもらって、責任を負わせません、と。そういうことをして、これが自動で走れるようになったら、自動操縦の車が日本中で5年以内に確実に走れるようになります。


僕らは価格競争じゃなくて価値競争にこれから入っていこう、産業の枠を壊して初めていろいろなことができる、技術というのは「食材」で商品というのは「料理」だ、と。技術を売り物にしたって新鮮な魚をただ売りものにしているようなもので、それを料理して初めて商売になる、と。いろんな狩猟型開発から、最初から農耕型開発をしましょう。「ものづくり」だけじゃなくて、「ことづくり」をしましょう。個人力と団体力の中で、もうちょっと団体力をつけよう、と。

1969年のアポロ計画というのは、ご存じジョン・F・ケネディが1962年に有名なスピーチをしまして、「この10年のうちに人類を月に送る」っていうスピーチを聞いた大学生の卒業生たちが感激して、できたばかりのNASAに入って、平均年齢なんと28歳のエンジニアがアポロ計画の月面着陸を成し遂げているんです。28歳ですよ。38歳、48歳じゃないんです。28歳の若者が人類を月に送っているんです。28歳を超えた人、僕を含めて焦りましょう。それだけ若者たちが感銘を受けて夢を持って集まって、あれだけの偉業を成し遂げた、と。このことはなにか、覚えておくことなんじゃないかと思います。

ムーンショットというのは、「That's a moonshot」とか「He is in the moonshot shell」とか言うとですね、月に向かって鉄砲を撃つ、と。初速と同じスピードで弾が落ちてきて自分に当たって危険だとか、あるいは絶対届くわけがないということで、不可能で危険なことに挑戦する馬鹿なやつだという言葉の意味だったんです。「That's a moonshot」って言うと「また馬鹿なことやってるな」と。でもアポロ計画で月面に11号が着陸した後、ディスカバリーチャンネルがムーンショットっていう番組を作りました。要は、不可能だと思われても、それに向かって夢を持って努力すれば、それはかなうんだ、と。その可能性はあるんだという意味に変わってきたのがムーンショットっていう言葉です


| 日記 | 23:21 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ベスト of 映画(3つ)

映画って本当にいいもんですね、、

ということで、僕の過去見た映画の中でベストスリーを考えてみた。

1位 ガタカ

あらすじ

遺伝子操作により管理された近未来。宇宙飛行士を夢見る青年ビンセントは、劣性の遺伝子のため希望の無い生活を送っていた。そんなある日、ビンセントは闇業者の手配により、事故により身障者となった優秀な遺伝子をもつ元エリート、ジェロームに成りすます偽装の契約を結ぶ。そうして、ジェロームの遺伝子を借りてエリートとなったビンセントは、宇宙飛行施設“ガタカ”に潜り込む。が、そんな中、彼の正体に疑いを持っていた上司の殺人事件が起こり……。(allcinema ONLINE)



未来のアメリカを描いたSFモノです。とにかくこの映画は、いろいろな部分が全体の伏線として現れていたことが秀逸です。前にブログで感想を書いたときにピックアップしたセリフがあったので再度引用。

遺伝子的に優れている弟と、そうでない兄に物語で最後に遠泳?の対決をするシーン。ちなみに兄のヴィンセントは遺伝子的に劣っていて、健康な体ではないという設定。

弟:Vincent, How are you doing this? how have you done any of this?
訳:どこまでやるきだ?どこからそんな力が…。

弟:We have to go back.
訳:もう戻ろう。

兄:It's too late for that. We'er closer to the other side.
訳:戻るより向こう岸の方が近いぞ。

弟:What other side? You wanna drown us both?
訳:馬鹿言え、二人で溺れ死にたいのか?

兄:You wanna know how I did it? This is how I did it, Anton. I never saved anything for the swim back.
訳:知ってるだろう?あの時(初めて遠泳に兄が勝った時)もそうだった。戻ることなんか考えないで全部の力で泳いだんだ!



「戻ることなんか考えないで全力で泳いだ・・・」というのは、彼が「宇宙飛行士になるために、あらゆることをやった」というこの物語全体にかかった比喩になっていて、映画の中で一番印象的なシーン。
このシーンもそうだし、全体的に絵が綺麗で忘れられない映画。音楽もよかったな。
伏線を張る映画は沢山あるけど、絵とか音楽で作られている映画全体の世界観がすごく印象的で忘れられない映画になっています。

切ない気持ちにもなるし、自分も頑張ろうという気持ちにもなるし、世の中のことも考えるし、絵でも楽しめるし、すごくオススメの映画です。



2位



| お薦めレビュー | 12:15 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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デフレを脱却するための唯一の方法

参加している勉強会でデフレ脱却というテーマで話合う機会があった。

デフレ脱却のために、金融政策や財政政策があり得るのだが、結論から言うと両方とも大した効果は望めないことが分かってきている。

代表的な財政政策は公共事業投資などだが、結局は偏った一部の産業が不自然に投資対象となり、もはやほとんど効果を生んでいないことは肌感覚でもわかるくらいだ。

金融政策は、いわゆる金融緩和が手段となるが、日銀があの手この手とやってきた政策は大きな成果をあげていない。今のゼロ金利状態では、いくら貨幣供給をしても「流動性の罠」となり、市場に資金は出まわらない。

僕は難しいことはわからないけど、リフレ派カツマーが菅総理に提出した資料を見ても、重要な部分で論理が飛躍しているように読み取れる。結局彼女らはアナウンスメント効果を狙った施策(インタゲなど)を提案しているのだろうが、アナウンスメント効果はコントロール主体(日銀)の施策をマーケットが信頼して初めて成り立つものだ。現在のような日銀の施策(=金融緩和)に信頼感がない状態(流動性の罠状態)では効果を発しない。

金融政策絡みでいうと、日本には「金がない」という話が出てくるが、実際は金が余っている状態となっている。余り先は、銀行と高齢者。(他にもあるのかな?)銀行は本来は、そこから企業への貸し出しを行い、市場に貨幣が流入するはずなのだが、企業側からの資金需要がなく、また、銀行側もBSを綺麗にしようとより低リスクな貸し出ししか行っていない状態にある。また、証券会社の人の話によると高齢者の方も、最近、満期を迎える定期預金が多いらしいが、それらの資金を投資や消費にまわすのではなく、また同じような低リスク型の金融商品にまわすものだからお金が市場に出まわらないらしい。(下の図)いろんなところに余っているお金は回りまわって、結局国債に集まる・・、という状態になっている。

お金の流れ



財政及び金融政策ではこの構造を変えることは、恐らく相当難易度が高いものだと思う。
こうなったら、成長産業をつくって景気を良くするしか無い!ということで、政府が事業に介入する案が考えられるが、過去に政府が企業としてビジネスに参加してうまくいっているケースはほとんどない。過去、日本経済でうまくいった自動車や電機産業に政府はほとんどの介入をしていない。政治家や役人にビジネスへの参加が出来るかというと、色々な原因があってなかなか難しいのだろうと思う。

最終的には、僕が思うに、いくら政府に景気回復だ、デフレ脱却だと迫っても、彼らはソリューションを持ち合わせていないのだから、どうしようもできないのだから責めても仕方ない。民間ががんばってイノベーションを起こし、新たな需要を創り出すことにしか答えはない。例えば、ご老人にお金を使っていただくサービスを作るとか、企業が新たなビジネスを作り出すとか、そういうところにしか答えがないように感じてならない。

今くらい、社会が悪くなってしまっている原因の多くは、たしかに過去の失政にあるかもしれないが、残念ながらそれを脱却できるのは民間の力しかない、というなんとも言いがたい答えにたどり着いてしまった。我々、がんばりましょう。

もちろん、政府にも役割はある。社会的なインフラ整備(国民番号とか、ネットインフラとか、電子カルテとか)への投資による社会全体の生産性を高めていく努力などは、民間ではアクションしづらい分野だと思う。

他にもイノベーションというものは、社会全体に価値をもたらすが、一方でイノベーションをおこす民間人は相応のリスクをはらう必要がある。そういうイノベーターに対するセーフティネットも政府の役割の一つじゃないかと思う。義務教育系や法律などの諸々のルール策定も政府に頑張ってもらいたいところかな。

結局、政府が「上」からある特定の施策でコントロールしようと思っても、何もコントロールできないのだから、「上」という概念をすてて「役割」に集中すべきじゃないかと思う。ビバ小さな政府。

世の中は完全に不確実性の時代に突入している。不確実性の時代に「答え」はない。「成功」ではなく、「成長」を求めるマインドが必要になる時代になった。優秀な人は国1受けるんじゃなくてビジネスでイノベーションを起こしましょう。優秀じゃない僕にはイノベーションはなかなか難しいもんなんです。大企業でも、ベンチャー企業でも構わない。兎に角、イノベーションこそが経済に効果を発揮する。僕も出来ないなりにがんばる。


これ書きながら、この本を思い出した。人は何のために生きるのかを田坂広志が書いてます。オススメ。
あー久々にブログ書いたら長くなった。




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| 日記 | 17:09 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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携帯利用についての日本、EU、アメリカの比較

モバイルインターネットの日本、アメリカ、EUの比較記事があった。

携帯ウェブ大国はやっぱり日本。でも、何故そうなってるんだろうか。

EUがSMSの利用No.1だけど、日本もそれしかない時代にはSMS使ってた。僕も、高校1年のときは20文字以内?に収めるように必死にSMSを作ってたのを思い出す。半角カタカナつかったりして。
でも、imodeかったことをきっかけに一切使わなくなった。そういう意味でimode革命があって文化が変わったのかもしれない。夏野さんやら、松永さんの功績がこの結果なんだろうと思う。

ブロードバンドを普及させたソフトバンクの功績にも感じるけど、世の中のニーズにあったテクノロジの革命は本当にライフスタイルを変えてしまう。最近ではスマートフォンを流行させたappleやFacebookが最もライフスタイルに影響を与えているプレイヤーだろう。

インフラとアプリケーションや端末はまたちょっと感覚が違う。端末などの上層レイヤは広まるの早いし、廃るのも早い。インフラは比較的長く続くし、設計とスピードが非常に大事で、そのコミュニティや国家の競争力に影響する。水道や電気と同じようなもの。

そう思うと、こんなにいいインフラが日本にはあるのに、シリコンバレーに負け続けているのは残念で仕方ない。イノベーションにインフラは必要だけど、十分ではないってことですね。当たり前か。まずは人。突き詰めるとまずは自分、ということか。。

quote:

comScore: Japanese people use the mobile web the most, Europeans are SMS addicts

In Japan 59.3% of people used a mobile browser, followed by the Americans at 34.0% and finally the Europeans dead last at 25.8%.

The numbers for application usage are similar with JAP users at 42.3%, USA users at 31.1% and EU* users at 24.9%. The tables turn when it comes to text messaging however with a whopping 81.7% of EU users saying they sent an SMS verus 66.8% in the USA and 40.1% in Japan.

| ソーシャルウェブ | 15:13 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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